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MEDIAMIX メディアミックス株式会社

MEDIAMIX 株式会社 メディアミックス沖縄

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顧問より

顧問とは

顧問
メディアミックス株式会社
顧問 山田 晃司

私はソフトウェアの事業開発に携わった後、長らくIT業界の経営に携わって参りました。それらの経験を活かし、2005年よりメディアミックスの顧問を務めさせていただいております。
顧問とは、主に会社の経営陣に対して「経営、企画、人事、管理に関するアドバイス」をしており、そのため毎月の経営会議に参加しております。
具体的には会社の中期計画や年度予算作成に関して、これまでに培った経験からフォローをさせていただいております。
そして顧客の幹部との交流の場に経営陣と共に赴き、メディアミックスの強みをPRすることも行っております。
また、社員の皆さんとも積極的に交流を図り、「IT業界・ソフトウェア業界の動向」などのお話をさせていただいております。

メディアミックス株式会社の強み

私がメディアミックの顧問をお引受けしてから、早くも3年半が経過致しました。
その間、経営幹部や社員との対話や経営管理資料の分析、お客様ご訪問時の営業活動や情報交換等を通して感じている当社の特徴、強みについてご紹介をさせていただきます。

創業以来黒字経営を継続しており、社員は勿論のこと、お客様から安心と信頼を得ていること。
経営幹部と顧問・管理職、社員の間のコミュニケーションが良好であり、相互に忌憚のない意見交換が出来ていること。
管理間接コストの日常の節減努力が実り、競合他社に比較してコスト競争力、受注競争力において優位であること。
沖縄や新潟等からも潜在能力の高い若い人材を多数採用し、社内教育も充実している。その結果として、顧客満足度が高いこと。 自社ブランドでの営業努力が実り、大手の優良なお客様と継続したお取引が出来ていること。
システム開発と運用管理の二つの事業を中核としており、不況時の対応力も充分に備わっていること。 直社員を多数保有しており、お客様に二重派遣に関連する、ご懸念やご心配をお掛けしていないこと。

事業面につきましては、中期事業計画を基に、毎年20%以上の売上高増加を継続しており、社員も毎年30人前後の採用いたしております。

略歴

1940年静岡県生まれ
1963年愛知大学卒業、八幡製鐵株式会社に入社
1970年新日本製鐵株式会社に社名変更
1987年ENICOM株式会社(現:新日鉄ソリューションズ株式会社)に参与事業部長として出向
1994年新日鉄ソリューションズ株式会社の子会社に代表取締役社長として就任
1996年TAU技研株式会社(現:株式会社ユビテック)代表取締役社長・会長に就任兼務で
株式会社インターネット総合研究所の取締役CFOに就任
2005年個人事業主、および2社の非常勤取締役と顧問に就任
2008年メディアミックス株式会社の顧問に就任